零れ詩 

カテゴリ:05 Autumun( 2 )

ボロボロ鳴く鳥

赤い空はくるりとまわる
君のこころへ僕はボロボロボロ


探したキーは未知への扉に
咲いた花は君へのプレゼントに
君は笑う
屈託のない笑顔
僕は君にボロボロボロ

焼いたケーキにたっぷりシロップ
絶妙コンビネーションは幸福の色

僕は音楽のとりこ
君へ奏でる歌はボロボロボロ


振り向きざまにキスした君にボロボロボロ
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by tokyo.full-moon | 2005-10-04 00:18 | 05 Autumun

20歳、なやむ。

ハタチになりました。こんばんは。
メッセージやメールをくださったかたがたありがとうございました。
あー幸せ者だぁ、、しみじみ・・ ってかんじです。
(´□`)にゃあー


最近日記っぽいものを書いてないので書こうと思ったんだけど
さすがに寝なきゃいかんと
思いつつ
でもなんか書きたいとか思ったり、、うにゃうにゃ・・・・汗

なんかねー最近ねー 履修ですか、
履修決めなきゃいかんのですよね
それがまた相当悩んでてですね
今日とかまあ学校行かなかったわけなんですけど(もう体力的にも限界がきていた)
あーやっぱり1限の飯沼さんの授業とりたかったよーとかもういまさら後悔したりして
大変。
ていうのも来年から国語の教職をとりたいぞ!と思い、
若干履修を慎重に将来を見据えて考えている私。

でも体力の続く限り見まくっていたら疲れてしまって
月曜ですら帰り途中で本気で吐くかと思ったわ、。
そして水曜も、。2日しかもたん 私の体力は、。汗

うがーでも本当めんどくさくて、、はうー
というかもう私は学問というものが嫌だ、最近。
なんだってあれもこれも社会も心も会話も論理にあてはめなきゃあかんのだ!(怒)

わりと切実に思っている。

もちろん必要なのはわかっています。
そして国語は論理的思考力が実はとっても必要、、
ことばは論理、文章は哲学、物語も論理、、、、むにゃむにゃむにゃ・・

が、自分にすごーくこう、合ってないっていうか
理論理論を自分に叩き込むこと自体がなかなか難しいのです、。
だってうれしくないよー ひー

発端はなんだか研究会の先生に詩の研究したいと言ったら
文学にも理系論文の書き方が必要だとかっていう記事をもらったことのような気がする。
ああ、もう何もかも論理なのね、ごめんなさい。みたいな。
ちなみに詩のいいところはことばという枠を超えることが出来るとこなの。
ことばを使うことは自分と世界をわけることだけど詩のことばはそれをこえることができるの。
先生、はたして私の言ったこと理解してくれたのかなぁ、、あうあうあう


そんなわけでだんだん頭痛がしてきたのでこのへんで寝ますw
明日小熊先生の授業うけたら考えが変わるかなぁ。
研究会いってみようかなぁ・・zzzzz
理論は自分の情熱を伝えるための大事な手段。ぐふー。
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by tokyo.full-moon | 2005-09-30 03:02 | 05 Autumun